カール・ドノヒュー

  • 無地でも動くたびに表情豊か&リッチ!旬の冬素材を吟味 五選

    ツヤがある、凹凸があるなど、しなやかに揺れるときに光と影を自ら生み出す"陰影素材"なら1色の中に立体感を演出することが可能。去年までは地味だったとしても、今年は組み合わせの妙が何段も前進! シャイニーvs.マット、なめらかvs.ふんわり、などコントラストを意識的につけるのがコツ。大人ならではのリッチ感を醸し出す素材が豊富なのも利点。

    eclat五選

    2017年12月7日

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