春の訪れにふさわしいピンクのワンピース。甘すぎず、上品に着こなしたいなら相棒に「ブラウン」を投入! 大人っぽく仕上げるあわせ技をご紹介。
Bitter Brown×Pink
渋めブラウンをスパイスに。かわいいだけじゃないピンクのマチュアな魅力を知る
大人心をときめかすピンクのワンピースを、色もデザインも対照的にメンズライクなブルゾンで引き締め。黒に近いビターブラウンは、クールさがありつつも、同時にブラウンならではの柔らかさも兼ね備えて。ピンクの色調は、ワンピースと靴で濃淡をつけることでよりこなれ感も。
ブルゾン¥77,000/ウィム ガゼット 青山店(ゲミニー) ワンピース¥39,600/イレーヴ ピアス¥42,900・バングル¥107,800/ホワイトオフィス(ジジ) ストール¥29,700/アイネックス(アソース メレ) バッグ¥74,800/マルベリージャパン(マルベリー) 靴¥128,700/ブルーベル・ジャパン[ファッション事業本部](マノロ ブラニク)
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撮影/長山一樹(S-14) ヘア/SHOTARO(SENSE OF HUMOUR) メイク/Kie Kiyohara(beauty direction) スタイリスト/福田亜矢子 モデル/田沢美亜 取材・原文/東原妙子 ※エクラ2025年4月号掲載