とろみ素材&プリーツスカートがあれば、品ありな女性らしさがかなう! 五選

2018年4月10日
とろんとしなやかな素材感は、それだけでフェミニン。動きに合わせて優雅にたなびく様が大人をひときわ美しく見せてくれる、そんなスカートを手に入れて、足もとはトレンドのフラットシューズを合わせよう。

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1.とろみシルクのベビーピンクスカート
&グリッターのレースアップスニーカー
シルク素材ならではの柔らかく優しげな素材感のギャザースカートは、オレンジみを帯びた初々しさのあるベビーピンク。足もとに加えたのは、上品なベージュのスエードにシルバーの大粒グリッターをかけ合わせたインパクトスニーカー。対照的なアイテムが、上品にパンチを効かせてくれる。さらにスカートと同系色のジャケットに、白Tをインさせたかけ合わせの相乗効果でスタイリングの完成度がぐっと高まる。

スカート¥55,000・ジャケット¥59,000(ともにフォルテ フォルテ)・Tシャツ¥19,000(アバティ)/以上コロネット イヤリング¥19,800/セシル・エ・ジャンヌ(セシル・エ・ジャンヌ) バッグ¥183,000・靴¥72,000/ジミー チュウ
2.深めスリット入りの紺シルクスカート
&シルバースリッパサンダル
きちんと感のあるネイビーでも、シルクならではの光沢が加わり、ほどよく華やかに仕上がったスカートは、サイドのスリットから脚が見え隠れする様子が女性らしくたおやか。シルバーのスリッパサンダルを効かせつつ、ゆるめシルエットの白ニットと赤のバッグをさして、ワンランク上のマリン風スタイルを楽しみたい。

スカート¥34,000/ebure(エブール) ニット¥34,000/ヤコブ コーエン GINZA SIX(ヤコブ コーエン) ブレスレット¥47,000/アッシュ・ペー・フランス(ウッターズ・アンド・ヘンドリックス) バッグ¥558,000/モワナ メゾン GINZA SIX(モワナ) 靴¥28,000/ファビオ ルスコーニ 六本木店(ファビオ ルスコーニ)
3.グレージュの微光沢スカート
&細身スエードマニッシュ靴
女性らしいとろみスカートに、マニッシュな王道のレースアップシューズを合わせるのも今年らしい大人のカジュアルバランス。ほのかな光沢感をもつギャザースカートを基軸に、トーンの異なるベージュアイテムを合わせれば、いや味なく女性らしさが醸し出されて、ヘルシーなのにうんとドラマチック。

スカート¥8,990/リンク・セオリー・ジャパン(プラステ) コート¥38,000/ガリャルダガランテ 表参道店(ガリャルダガランテ) シャツ¥26,000/ゲストリスト(アッパーハイツ) イヤリング¥12,000/ドレステリア 銀座店(ドミニク ドヌーヴ) 靴¥161,000(オーダー価格)/ジェイエムウエストン 青山店(ジェイエムウエストン)
4.深いシルバーのアシンメトリープリーツ
&スエードのベージュローファー
ひときわ存在感を放つ極細プリーツは、シャイニーな素材感でカジュアルを華やかに。ほんのりモードでエッジの効いたデザインゆえ、素肌になじむマットなスエードのローファーでよりデイリーな雰囲気に仕上げて。

スカート¥32,000/エストネーション(エストネーション) シャツ¥27,000/ミューズ ドゥ ドゥーズィエム クラス 表参道店(ドゥーズィエム クラス) バングル¥39,800/セシル・エ・ジャンヌ(セシル・エ・ジャンヌ) バッグ¥325,000/ヴァレクストラ・ジャパン(ヴァレクストラ) 靴¥88,000/ピエール アルディ 東京(ピエール アルディ)
5.アイボリーのラウンドヘムプリーツ
&白の王道ローファー
淡めカラーのプリーツスカートは、ラウンドしたすそデザインに、ほのかな今どき感と脚をきれいに見せてくれる効果が。足もとは王道の白ローファー。さらにカーキジャケットを合わせれば、大人のムードいっぱいのシックなトラッドスタイルが完成。

スカート¥18,000/エリオポール銀座(エリオポール)ジャケット¥145,000/マディソンブルー(マディソンブルー) Tシャツ¥16,000/モールド(チノ) バッグ¥138,000/アパルトモン 青山店(ザンケッティ) 靴¥141,000(オーダー価格)/ジェイエムウエストン 青山店(ジェイエムウエストン)

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