撮影時、メイクの名手ほど美顔器を活用し、たるみをケアしてからメイクをスタートしている。今回は「NEWAリフト プラス」を愛用しているヘア&メイクアップアーティスト・森ユキオさんにに直撃取材! アイテムの魅力と効果的な使い方をお聞きしました。
ヘア&メイクアップアーティスト 森ユキオさん
ヘア&メイクアップアーティスト 森ユキオさん
ヘア&メイクアップアーティスト事務所「ROI」代表。トップアーティストとして各媒体で長年活躍。多くのモデル、タレントを手がける。
“シンプルかつ明快な「結果」。長年続けて使いこなせます”
「あれこれ搭載されておらず、高周波(RF)のみのシンプルな機能で実質的。セルフケアでこれだけのリフトアップがかなえば、エステや美容医療に通う必要がないと思うほどの実力です」
NEWAリフト プラス
実証データと安全性に裏打ちされた美顔器。コンパクト&コードレス。NEWAリフト用アップジェルつき。¥75,680/ビューテリジェンス
まずは首の後ろ側からスタートするのが重要
顔の前に、首のコリほぐしから。たっぷりとジェルをつけ、6本の電極すべてがフィットするように当てるのが効かせるコツ。
こめかみは、髪の生えぎわまでしっかり当てる
こめかみはリフトアップの重要ポイント。頭皮にもジェルをなじませ、こめかみから生えぎわを通過し頭皮のほうまで動かしていく。
撮影/ケビン・チャン(物) 藤澤由加(人物) ヘア&メイク/榛沢麻衣 モデル/木原みどり(エクラ華組) 取材・原文/小田ユイコ ※エクラ2021年4月号掲載