アラフィー世代を「上向き」にする万能ボブスタイルを大公開! フロントの寂しさが気になる人は、前髪を深くつくり、トップから斜めに流すように調整を。ワンカールのパーマをかけた短めボブ×深め前髪で、バランスのいい卵型フォルムを演出した洗練ヘアをご紹介。
深め前髪の卵形ボブならふんわり感も急上昇!
フロントの寂しさが気になるなら、前髪を深くつくり、トップから斜めに流すように調整。逆サイドも長めの毛束をつくり、こめかみや生えぎわをカバーするのを忘れずに。ワンカールのパーマをかけた短めボブと深め前髪でバランスのいい卵形フォルムに。【担当/菅野太一朗さん(LANVERY) モデル/中川由起子さん(50歳・主婦)】
トップス¥15,000/ザ テント代官山店(マルシャル・テル) ピアス¥23,000/ココシュニック
《Point》
頭頂部から前髪を深くつくることで、気になる生えぎわ、前髪のボリュームのなさをカバー。さらに前髪をすじ状カラーリングすると立体感が出て相乗効果が。
SIDE
BACK
【Before】
《Salon List》
LANVERY 菅野太一朗さん
東京都渋谷区神宮前5の2の5 MAX & Co.ビル6F
【TEL】03・6805・1656
LANVERY 菅野太一朗さん
東京都渋谷区神宮前5の2の5 MAX & Co.ビル6F
【TEL】03・6805・1656
撮影/岩谷優一(vale.) 細谷悠美(Before) メイク/藤本 希(cheek one) スタイリスト/池田メグミ 取材・原文/松井美千代 ※エクラ2020年6・7月合併号掲載