エクラ世代は、抜け感だけでなくカバー力も欲しいところ。美容エディターの中島 彩さんがイチオシるすのは、その両方をかなえてくれる「RMK」のジェルクリーミィファンデーション。
美容エディター 中島 彩さんが指名【RMK Division ラスティング ジェルクリーミィ ファンデーション】
軽やかさ、保湿力、しゃれ感のあるセミマット仕上げ。手放せないポイントが満載
大人は抜け感や透明感は欲しいけれど、頼れるカバー力も欲しいのが正直なところ。それをかなえてくれるのがコレ! 今っぽい肌感に仕上げつつ、クリアスムージングジェルや光拡散効果の高いパウダー搭載で機能派な一面も。ジェル膜がゆるんだ肌を引き上げるようにピタッと寄り添って、シミをはじめ、毛穴やくすみなどのあらゆる悩みをほわんとカムフラージュしてくれる。しかも、ジェルならではの軽やかな気持ちよさとクリームならではの保湿力の高さ、ほどよいしゃれ感のあるセミマットな仕上がり、さらに持ちの秀逸さまで。手放せない!
クリアスムージングジェルを採用。毛穴をスムーズに整えつつ、ライトディフュージョンパウダーが光を拡散し、洗練されたフロストマットな仕上がりに。潤いながら表面サラリ。SPF19〜23・PA++ 全9色 各30g ¥6,050
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撮影/西原秀岳(TENT) スタイリスト/山本瑶奈 取材・原文/山崎敦子 ※エクラ2023年11月号掲載