12/5(金)~12/11(木)までの「50代の毎日コーデ」をまとめてお届け。冬コーデのマンネリ化を感じたら、柄物を取り入れるなどして変化をつけて。
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気温14℃|12/5(金)
ベージュのセンタープレスパンツに白シャツを合わせ、ベージュニットを肩がけした、ほぼワントーンのコーディネート。まろやかな配色のアクセントにレオパード柄バッグを投入すると、トレンド感とメリハリの両方が手に入る。
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最低気温7℃|12/6(土)
カーディガンとパンツのシンプルなコーディネートに、フーディジレをプラスするだけで軽快でこなれた雰囲気に変化。黒からライトグレーへのグラデーションになる配色もおしゃれ度を高める。
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最高気温14℃|12/7(日)
フラワーモチーフをあしらったインターシャニットの中から白シャツの襟をのぞかせ、イノセントな雰囲気を醸成。そこにサテン素材のスカートでフェミニンさを足した装いも、グレー×白の配色で甘さを中和することで上品にまとまる。
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気温13℃|12/8(月)
リラクシーなフィット感が休日のおしゃれにぴったりな、カーディガンとクルーネックニット。ニットはアンサンブルで着こなし、しなやかなベージュのパンツと合わせることで、エフォートレスなのに上品な佇まいを実現できる。
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最低気温8℃|12/9(火)
優しげな白のファーニットベストと合わせるのは、トーンも質感も異なる黒のシアーブラウス。コントラストの大きい組み合わせが、冬のモノトーンコーデの鮮度を高める。
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気温12℃|12/10(水)
アウター基準でコーディネートを決めることでマンネリ化しがちな今の時期の装いは、トレンドのアニマル柄で刷新するのが得策。ダイナミックなゼブラ柄ブラウスなら、いつものデニムスタイルのこなれ感もぐっと高まる。
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最高気温13℃|12/11(木)
コート感覚ではおるのに適したオーバーサイズのジャケットは、寒すぎない最高気温13℃前後の日にちょうどいい。同素材のスカートを合わせてセットアップにしたり、スカーフやロングブーツなど、あえてクラシカルなアイテムを盛るのも今季らしい着こなしのポイント。
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