スタイルの総仕上げは小物に託す。インパクトを感じさせる小物で、着こなしにスパイスを効かせるのがパリ&ミラノのマダム流。現在のメガネの主流とは?
サブリナ(ショールーム勤務・ミラノ)これが好き!とオンラインで€3で買ったサングラス。ショートヘアとも相まって抜群の存在感
ダニエラ(サステイナビリティ関係・ミラノ)赤毛に似合うビビッドイエローのフレームはアイペティート。薄色グラスがこなれた雰囲気
デボラ(シェフ・ミラノ)レイバンのアビエーター。彼女のようにライトカラーのレンズを選べばクールな印象に
パスカル(インテリアデザイナー・パリ)縦幅広めのデザインがシャープな顔だちを引き立てる
ヴェロニク(コンサルタント・パリ)大ぶりなラウンドのセルフレームでフェミニンな雰囲気を演出
ソフィー(不動産関係・パリ)ブラウン系のシックなコーデに合わせたオーバーサイズのセルフレームで小顔効果もアップする
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撮影/Mari Shimmura(Paris) Marco Bertoli(Milano) 取材・文/Atsuko Tanaka(Paris) Akane Takadama(Milano) ※エクラ2025年2・3月合併号掲載