女性らしさを演出してくれるフレアスカート。でも、甘すぎるのはちょっと苦手…と敬遠してしまう人も。そんな人におすすめの一着をご紹介。程よいハリ感がシルエットを美しく作り上げる。
構築的ながらしなやかさも備えた甘すぎない大人のフレアスカート
フレアシルエットをキープする適度な張り感だけではなく、上質素材ならではのしなやかに揺れるニュアンスも持ちあわせたスカート。白の軽やかさを生かした明度の高い着こなしで、最上級の着映え力を発揮する。
スカート¥121,000(ブラミンク)・靴¥148,500(フラテッリ ジャコメッティ)/以上ブラミンク トーキョー ジャケット¥159,500/マディソンブルー シャツ¥119,790/ビオトープ(クリスタセヤ) バングル¥179,300・リング¥85,800/ホアキン・ベラオ バッグ¥112,200/ブルーベル・ジャパン[ファッション事業本部](プラン シー)
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撮影/酒井貴生(aosora) ヘア/SHOTARO(SENSE OF HUMOUR) メイク/AIKO ONO スタイリスト/池田 敬 モデル/RINA 取材・原文/東原妙子 ※エクラ2025年5月号掲載