シンプルになりがちな夏こそ、小物使いがポイントに。パリとミラノで出会ったおしゃれなマダムたちのサンダルの履きこなし方をチェックして。
コンスタンス(不動産関係/パリ)クロップト丈のパンツに、イザベル マランのハイカットサンダルでメリハリを
フェデリーカ(デジタルコンサルタント/ミラノ)モードと快適性を兼ね備えたエルメスのサンダル、オラン
イネス(インテリアデザイナー/パリ)フリンジとお花のスタッズが効いたイザベル マランのサンダル
エマニュエル(コンサルタント/パリ)素肌になじむ薄ブラウンに、スタッズがさりげなく輝くエルメスのサンダル
キャロル(シューズデザイナー/パリ)自らのブランドCFM Souliersのスケルトンメッシュのバレリーナがセンシュアル
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撮影/Mari Shimmura(パリ) Marco Bertoli(ミラノ) 取材・原文/Atsuko Tanaka(パリ) Akane Takadama(ミラノ) ※エクラ2025年9月号掲載