春になると恋しくなるエレガントなパンプス。石畳の表参道を歩くなら、選ぶべきはフラット一択! バックストラップで歩きやすさも抜群の「ピエール アルディ」の一足をピックアップ。
Pierre Hardy
華奢なフラットパンプスと揺れるスカートの美しいコントラストが洗練ストリートに映える
エレガントな水色で堪能するスリングバックの軽やかさ
エレガンスが漂うパンプス「アンバー」。伸縮性のあるバックストラップで歩きやすく、’90年代のクリーンなラインに着想を得たミニマルなデザインが特徴。ポインテッドトゥなら装いに切れ味も加わって。
靴¥178,200・バッグ¥172,700/ピエール アルディ 東京(ピエール アルディ) ニット¥29,700/ザ ショップ スローン神戸(スローン) スカート¥231,000/サン・フレール(エンネオット ミラノ) 手に持ったサングラス¥66,880/ルックスオティカジャパン カスタマーサービス(ジョルジオ アルマーニ) ピアス¥80,300・バングル¥244,200/ホアキン・べラオ
撮影/生田昌士(hannah) ヘア/左右田実樹 メイク/佐々木貞江 スタイリスト/戸野塚かおる モデル/田丸麻紀 取材・原文/大野智子 ※エクラ2026年4月号掲載