<ラルフ ローレン コレクション>デイタイム&イブニングで使えるワードローブがそろう【身体の一部のハイブランド服】

ハイブランドの服をまとう楽しみや心地よさも知っているアラフィー女性たちに、“着るだけで気持ちがアガる!”最愛ブランドを取材。エクラ副編集長・Uの最愛ブランドは「ラルフローレン コレクション」。メンズウエアからインスパイアされたアイテムからフェミニンまで、年中重宝するワードローブがそろいます。

エクラ 副編集長・U推薦

撮影、打ち合わせ、社外ミーティングと、多忙を極めるエクラ世代。カジュアル派からやや、きれいめな着こなしにシフト中。

Ralph Lauren collection(ラルフ ローレン コレクション)

メンズウエアからインスパイアされたアイテムからフェミニンまで、デイタイム&イブニングで活躍するワードローブがそろう。

ラルフ ローレン コレクション

トラッドの王道、ネイビーの金ボタンつきのジャケットには着丈が長くなったリラックスムードが漂っている。合わせたハイゲージのニットもウールのパンツも、着ていることを忘れてしまうほどの極上な肌ざわり。改めてオーセンティックのよさを体が感じる、そんな着こなし。
ジャケット¥248,000・ニット¥90,000・パンツ¥198,000・バッグ¥234,000・靴¥67,000/ラルフ ローレン(ラルフ ローレン コレクション)

服だけでなく、ライフ コーディネーターとしての姿をリスペクト

ポロシャツやボタンダウンシャツなどのトラッドアイテムが若いころから好きな私。メンズのネクタイブランドから始まり、その後家族のためにウィメンズ、チルドレン、そして「ラルフ ローレン ホーム」と、彼の人生とともにブランドが通ってきた道のりが、ここの服を着た先に待つ明るい未来とオーバーラップするところがたまらなく魅力的。写真のジャケットスタイルで“変化があたりまえの、今の時代の普遍性”に改めて気づかされました。

今欲しいのはこれ!

・今回撮影で使ったネイビージャケット
・白いドレスシャツ

撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE /モデル) 魚地武大(TENT/物) ヘア/左右田実樹 メイク/小森由貴 スタイリスト/小川ゆう子 モデル/ゆうき 取材・文/向井真樹 ※エクラ2019年4月号掲載

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