スタイリスト・村山佳世子さんのミニマム・ワードローブに欠かせないのは、トレンド感を託したバッグ選び。従来の“かごバッグ”の枠を超えて、今シーズン豊富なバリエーションが登場しているラフィア素材のバッグ。取り入れるだけで着こなしに抜け感と“モダン”な印象を与えてくれる品々を大公開。
NEW ラフィアバッグ
「今シーズン、ぐっとバリエーションが増えたのがラフィア素材のバッグ。従来の“かごバッグ”の枠を超えた豊富なバリエーション。着こなしに抜け感だけでなく、“モダンさ”を運んでくれるバッグです」
1.ライトブルーは合わせる服の色を選ばないカラー。オールブラックやホワイトのアクセントとしても活躍。¥18,000/ラヴァンチュール マルティニーク(サン アルシデ)
2.大柄のレオパードとフリンジ風のデザインが特徴的なスクエアバッグ。¥25,000/エストネーション(センシ スタジオ)
3.内側にPVCをあしらったうれしい機能性にも注目して。¥30,000 /シジェーム ギンザ(アニタ ビラルディ)
4.ヒトデ柄をあしらったブルーのインナーがキュートなボーダーバッグ。¥63,000 /アッシュ・ペー・フランス(ジャマン・ピュエッシュ)
with NEW RAFFIA BAG
シンプルなデニムスタイルが、モダンかつフレッシュになる!
ラフィアバッグで一気に若々しい印象に。
バッグ¥25,000/エストネーション(センシ スタジオ) ニット¥21,000 /トラディショナル ウェザーウェア 青山ウィメンズ店(トラディショナル ウェザーウェア) スカート¥24,000/ebure(エブール) サングラス¥32,000/アイヴァン PR(アイヴァン) バングル¥32,000 /アッシュ・ペー・フランス(デルフィーヌ・シャルロット) 靴¥33,000/ファビオルスコーニ 六本木店(ファビオ ルスコーニ)