脱・マンネリをかなえる「甘くないスカート」って?【春、注目したい「甘くないスカート」】

おしゃれ気分を一新したくなる春は、おしゃれの土台である「ボトム」をリフレッシュさせるのがおすすめ。印象はもちろん、ワードローブが活性化され、コーディネートの鮮度も簡単に引き上げてくれる。華やぎアイテムとしてワードローブに欠かせなくなったスカートは、甘さが抑えられ、より辛口に。

パンツ派も似合う「甘くないスカート」

「長らくパンツ派でしたが、髪を切って以来シンプルスカートのほうがしっくりくるように。目下タイトすぎないストレートを愛用中!」坪田あさみ(エディター&ライター)

パンツと同じように使える辛めのスカートは便利。甘くないのにちょうどよい女らしさが加わる気がして編集U

ストレートシルエットのスカートコーデのゆうき

ふんわりと柔らかな白をたっぷりとレイヤードした上半身をスマートに受け止めているのは、構築的な細身のストレートシルエットのスカート。切り替えの斜めのラインやバックスリットのあしらいにひねりがあり、立ち姿も絵になる美しさ。

スカート¥33,000/ビームス ハウス 丸の内(ルーム エイト) ブラウス¥19,800/アストラット 新宿店(アストラット) ピアス¥52,800/エスケーパーズオンライン(ソフィー ブハイ) ストール¥46,200/アイネックス(アソース メレ) バングル¥50,600/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店(ブランイリス) バッグ¥85,800/ジミー チュウ 靴¥94,600/トッズ・ジャパン(トッズ)

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撮影/渡辺謙太郎 ヘア&メイク/野田智子 スタイリスト/福田亜矢子 モデル/ゆうき 取材・原文/松井陽子 ※エクラ2021年4月号掲載

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