気取らないけれど洗練されたデザインに心が和みます。
新年明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
今日は我が家のインテリアを少しご紹介します。
北欧デザインは自然からインスピレーションを受けた優しいフォルムが特徴です。
ポールセンのランプはそこにあるだけで北欧らしさが感じられるデザイン性の高さと実用性で大のお気に入り。
アアルトの花瓶は花を入れずにオブジェとしても素敵です。
そしてダーラナホースは幸せを呼ぶ馬として有名ですね。
プレート/Arabia Apila(アラビア アピラ)
壁に掛けたのはアラビアのアピラ21cmプレート。
アピラはクローバーの意味で、見るたびにHappyな気分になる大好きな柄です。
あまりに好きすぎて、壁の色をこれと同じグリーンに塗り替えてしまったほど!
実は息子が落として割ってしまったのをどうしても処分できず、くっつけて壁掛けにしました(笑)
クッションカバー/Stig Lindberg(スティグ リンドベリ)デザインFruktlada(フルーツボックス)
このクッションはよく見ると中の虫まで描かれていてとてもユニーク。
北欧インテリアは色々な柄をミックスしても不思議とマッチ。
楽しみながら自分だけの組み合わせができるのも大きな魅力です。