この秋のお気に入りは華やか柄スカート!
エクラ11月号の「華がある」は服で作れる!というテーマ。
巻頭の斎藤薫さんの寄稿文は、まさに私の目指しているところ。
そんな華のある人になりたいとずっと思ってきました。
先月、ドゥロワーで出会ったスカートは、華のある装いが出来ると一目惚れしたもの。
なんとも美しいイタリア製カットジャカード地を使ったフレアースカートで、広がり過ぎないラインも気に入ったポイント。
今の時期はトップスもドゥロワーのウールカシミヤ素材のリブクルーネックショートスリーブ。
もう少し寒くなってきたら、ローゲージのニットと合わせて着てみたいなぁと思っています。
こんな風にカジュアルにも着れますが、もちろんフォーマルにも!
先日の3.11.塾チャリティディナーパーティーには、マディソンブルーのボウタイのブラウスに合わせて、こんなコーデで行ってきました。
今年5回目になる3.11.塾チャリティディナーパーティー。
会場は、グランドハイアット東京。
今年も沢山の方々が参加されて、とても華やかなディナーパーティーでした。
今年はジョン・健・ヌッツォさんが美声を披露してくださったのですが、プッチーニのアリア、誰も寝てはならぬ。は、特に素晴らしかった☆
同じテーブルの友人達と林真理子さんを囲んで。
今年は日本各地で災害が起こっていて、3月11日のあの日のこともますます風化していますが、残された遺児孤児の子供達が大人になるまでは、ずっと311塾の活動を応援していきたいと思っています。