モリス柄のクラシカルなブラウスを着てやっと行けたテート美術館展。駆け込みアートdayはポールボキューズランチも満足でした♡
ブラウス・mede19f
スカート・BORA
シューズ・lottadesign
バッグ・cristianvilla
ウィリアムモリスのピンパーネル柄のバンドカラーシャツに、
カーキのティアードスカートを合わせて
六本木の国立新美術館へ。
ブラウスinにすると、
切り替えのあるスカートの腰回りデザインとバランスがよくなかったので、
シャツを出して、太めベルトをチラ見せでなんとなく全体をコーデしました。
グリーン多めの追い緑な秋スタイルです。
七月から始まり、ずっと気になっていたテート美術館展。(10/2まで)
好きなハマスホイやリヒター、カンディンスキーの観たいと思っていた作品も生で観ることができ、来てよかった。
「光」がテーマなので、
ゆっくりと動くインスタレーション類もとても興味深かったです。
会期終了間際で人も多かったです!
鑑賞後に、館内の「ブラッスリーポールボキューズミュゼ」で初めてランチをいただきました。
アーティな友人ふたりとの美術館デートは
私にとって贅沢な時間。
満たされました♡
芸術の秋。
観たい美術展がこの秋もいっぱい。
いろいろ巡りたいと思います。