すごーくよかった『ディヴィッド・ホックニー展』
清澄白河のベトナム料理店でバインミーも鑑賞後の期間限定パフェも♩
清澄白河の東京都現代美術感MOTで開かれている
『ディヴィッド・ホックニー展』
元華組の則子さんにお誘いいただき行ってきました。
ホックニーご本人。パンフレットと購入したPOSTCARD
代表作「クラーク夫妻とパーシー」(会場では撮影不可の為パンフレットから)
ホックニーは1937年イングランド生まれの現役現代アーティスト。
日本では27年ぶりとなる大型個展です。
近年の風景画の傑作「春の到来」シリーズや
ロックダウン中にiPadで描かれた全長90メートルに及ぶ新作まで約120点。
POPな色合いや、ドローイング・版画のポスター的なインパクトの作品群。
わたしこの日初めて知ったアーティストなのに、
一瞬で印象に焼き付きました⭐︎
面白かった!
この日着て行ったのは
ZARAの柄ワンピース。
いろんな色の幾何学模様で毎年秋になると着たくなります。
ワンピース・ZARA
バッグ・toffandloadstone
美術館へ行く前に
近くのベトナム料理屋さん「ダイナーヴァン」で
大きなバインミーを食べていきました。
狭い店内もプリン品切れなゆるーい感じも
ベトナム人の店員さんもなんだか好い◎
ひっきりなしにお客さんが来ていました^ ^
久しぶりの清澄白河、やっぱりいいなぁ〜♩
鑑賞後はMOT地下にあるカフェ「100本のスプーン」で、期間限定パフェもいただきました。
ホックニーのラッパ水仙をイメージした爽やかなパフェ(こちらはハーフサイズ)
アートを巡った後のスィーツって、、ほっ☕︎
秋のニュアンスカラー柄コーデ大好き♡
今年は手持ちワンピにファージレを合わせて、柄分量と色の組み合わせを楽しむのが気分です。