オーバーサイズとオーガニックコットンがポイントのIKKUNAのパーカーを着て今日は主人のことを呟きます。
オーガニックコットンの柔らかな素材と、オーバーサイズでお尻もすっぽり体型を拾わず、裏は起毛なのでほんわり暖かく優しい着心地がたまらない大人のパーカー。
まずはフェイクレザーパンツとバレーシューズと合わせました。フェイクレザーパンツはややブーツカットと短めな丈でハードになりすぎず、レオパ柄のバレーシューズで優しさも出しました。
顔映りのよいエクリュカラー。
マシュマロのような柔らかい素材がたまらず意味不明なポーズ。
レオパ柄のバレーシューズがアクセント。
pants:zara
shoes:kurun
jewelry:MaggieJewelryJapan
続いてのコーデはプリーツスカートと。オーバーサイズにプリーツは合わせやすいコーデ。今回はハイソックスと明るめのローファーを合わせました。
skirt:SACRA
jewelry:MaggieJewelryJapan
bag:TOFF&LOADSTONE
socks:sockwell
shoes:ara
突然ですが、皆さんはご主人様のことをなんと紹介しますか?(目上の方を除く。)
私は友人に主人のことを紹介する時の決まり文句があります。それは、「こちらが世界一の旦那さまです。」と紹介します。
聞いた人は大抵引きますが、素直に思ったままで紹介します。
主人も「よく本人目の前でそんなこと言えるね。」と、もちろん引きますが、素直に思ったことをただ伝えたいだけのことなので引かれても気にしません。
遡れば結婚式のとき、参列者の前で主人のことを「◯◯さん(主人の名)は私が今までで会った方の中で誰よりも素敵な人です。」と言った時から気持ちが変わってないのです。
日々失敗したり、料理の腕前も一向に上がらず、家事全般中途半端な私のことを、見捨てず大きな心で受け入れてくれる主人には感謝しかなく、
年を重ねると、とかく自分のことを棚に上げて、
人の欠点が目についてしまいがちですが、時には思い切ってその鋭く人に向ける目を自分に向けた時、実は欠点だらけな自分に気づき意気消沈。
その時に、こんな自分のそばで一緒にいてくれる人たちには感謝しか湧きません。
あっという間に過ぎる人生。
であるなら人にも自分にも優しい目を向けて穏やかに過ごしたいですね。
いつもながら語彙力なく、支離滅裂な文を最後まで読んでくださりありがとうございました。