半袖やノースリーブの季節ならではの手元のおしゃれをまとめてみました。
若い頃は、骨ばってゴツ目の手にコンプレックスがあって、ネイルは欠かさず、リングやブレスレットは、お助けアイテムとして必須でした。
今は、自分の手が生きてきた年輪のように感じて、ちょっとシワがあったり血管が浮き出ていても笑、愛おしく感じます。
洋服の好みかシンプルな分、手元は少し華やか目にするのが、自分流。
まずは、お得意のパイソン柄。
CHANEL#18のネイルに白Tでガン!とするのがカッコイイ。
もちろん白Tでもいいのですが、黒のコーディネートの時にも白いバングルを合わせます。
ネイルはスモーキーカラーがさりげなくて上品な感じを目指します。
シルバー&ゴールドのインパクト系は、CHANEL#578 #576のネイルで肌と同化させてデニムに合わせたい。
一番のお気に入りのエルメスのブレスレットは、私がこの世で一番好きな色のエトープ色。同じ型の黒もさりげなくて気に入っています。
どんな服にもネイルにも合ってしまうメゾンボワネのエトープもかなりのヘビロテ。
この二本は、四六時中付けっぱなしのティファニーのシルバー。
すでに日焼けして真っ黒なので、少しでも涼しげに見えれば!と。
InstagramもUPしています。
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