エクラ8月号で"旬バッグトップ3"のページにお気に入りのロエベの籠バッグコーデを載せていただいたいます。
籠バッグはクローゼットで嵩張るのに、お構いなしに年々増えて行っています。
夏といえば籠バッグ。思えば子どもの頃から好きだった記憶があります。
もちろん籠バッグ好きは私だけではなかったらしく、旬バッグトップ3で1位に輝いていました。
この時のコーデは、NORCのデニムワンピに、TKEESのビーチサンダル、アソースメレのリネンストールで、リゾートスタイルを意識しました。
最近のInstagramにも籠バッグコーデをたくさんUPしていました。
アメリカ土産のウイリアムソノマの麻バッグ。
ajolieのサングラスモチーフの籠バッグ。
ジェーン バーキンが、その昔ザクザク物を入れて使っていたことで有名な籐の籠バッグ。
どれも夏の間、フル回転しているバッグたちです。
天然素材バッグの魅力は、どんなコーデも合わせればたちまち夏のリゾートの開放感を醸し出せる、というところでしょうか。
若い頃から、ハワイはもちろん、マレーシア、シンガポール、インドネシアのバリ、などなどリゾート地が大好きで、本当によく訪れています。
そんな時は必ず天然素材のバッグが必須です。
コロナが収束した暁には、真っ先に籠バッグを持ってリゾート地へ飛んでいこうと思っています。
InstagramもUPしています。
⇩