快晴なり♪
遅い夏休みで10日間アメリカの東西を代表する4つの都市へ行って来ました。
(1日観光でカナダのナイヤガラの滝にも行きました)
カナダ滝カナダ側から
クルーズ船に乗って近くまで ポンチョ着てます!
今回はそれぞれの都市での旅服の1部と持って行って良かったものをご紹介しますね。
ホワイトハウス
ワシトン記念塔
スミソニアンミージュアム
政治の中心地、首都ワシントンでは主だったものが白い印象だったので、白に映えるようTheoryの赤シャツに黒の花柄ロングスカートで、博物館や美術館に行っても失礼がないコーデにしました。
世界経済の中心地、ニューヨークでは、アクティブにいろいろ巡りたいと思っていたので、動きやすいコーデでトレンドカラーの黄色とカーキ色のH&Mのコスパ最強の組み合わせです。(タイムズスクエアの中心にH&Mの大きな看板が飾ってあります)
タイムズスクエア
ブロードウェイミュージカル オペラ座の怪人
トランプタワー
西側の大自然の絶景を観に行った時は、CONVERSEのシューズにカジュアルスタイルで白のWhim GazetteのシャツにZARAのパンツとGAPのハット
また別の日は、Abercrombie&FitchのシャツとAMERICAN EAGLEのジーンズという感じです。どちらも動きやすいスタイルです。アメリカブランド多めですね!
グランドキャニオン
モニュメントバレー
ホースシューベンド
ラスベガス、ロサンゼルスにも行きました!
ラスベガス
ロサンゼルス
サンタモニカ
西側は炎天下で日陰もなく、日傘もささない状態でしたが、せっかくの旅行中、日焼け対策で黒尽くめのマスク顔では旅行の楽しさが半減してしまいます。
なので最近の旅の日焼け対策は、これらの飲む日焼け止めを使っています。
それでも油断をすると日焼けしちゃうので、UVをこまめに塗り返すことも重要ですね!
HELIOCARE ULTRA-DとU・Vlock
飛行機内ではロングワンピがオススメです。長時間のフライトには締め付けのないゆったりめのものが楽です。スカートの中は冷え対策でスパッツをお忘れなく。
またコンパクトに収納できるユニクロのライトダウンを持っていくと、機内でも旅先での朝晩の寒さ対策にも重宝ですよ!
10日間の旅行は国内線3回とバスでの走行距離約1,970kmとハードな移動でしたが、今でしか行けないところへ行ける時に!そのような思いで楽しんで来ました。
華やかで眠らない街や壮大な絶景、言葉で言い表せない凄さと美しさを目に焼き付けて(^O^)/