家庭の事情でドバイへ。今回はドバイ近郊、砂漠の中にある「ザ・リッツカールトン」ホテルをご紹介します。
まずは、ホテルの顔、メインロビーから。
ドバイより車で約45分、広大なアルワディ自然保護区内にある「The Ritz-Carlton Ras Al Khaimah, Al Wadi Desert」
「ザ リッツ カールトン ラス アルハイマ アルワディ デザート」。ドバイのイメージとは違った大自然、砂漠の中のホテルです。
左から順に、広大なホテル敷地内への正門、Entranceへのアプローチ、Entrance。
「郷に入っては郷に従え」。
お洋服はその国やシチュエーションに
合ったものを選ぶようにしています。
海外用のお洋服は別に収納しています。
Jacket … DeuxiemeClass
T-shirts … AURALEE
Skirt … LE CIEL BLEU
Shoes … NEBULONI
Sunglasses … CELINE(セリーヌ)
ベドウィンの建築様式を取り入れた優雅なヴィラ
広大なホテル敷地内は、自転車かカートで移動。
各ヴィラ玄関脇には自転車が宿泊者数分、置かれています。
ヴィラに付いているプライベートプール。
少し涼しい季節は温水です。
お部屋はゆったりと広く、シックなインテリアで
落ち着いた空間です。
自転車で敷地内を探索。
ちょっとしたアドベンチャー気分が楽しめます。
この日の夕食は息子のリクエストで、
テラスでカジュアルスタイルに。
砂漠は夜は肌寒いので、ストーブが付いていました。
朝食のレストランも素晴らしい空間でした。
ホテル内では、こんなカジュアルなスタイルで。
ドバイの女性は、全身を覆うブラックカラーの
アバヤという民族衣装を着られていますが、
足元はみんなスニーカー。
「スニーカーは世界中で市民権を得ているなあ。」と感じました。
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