非日常の空間に身を置いて「のんびり過ごす」と決めた軽井沢の旅
自然の中で深呼吸しながら静かに流れる時間に身をゆだねてきました
軽井沢の旅①の続き
館内では、専用の作務衣で過ごすことができます
軽やかで着心地がよく、動きやすいので、滞在中ずっとリラックスモード🌿この時はもちろんノーメーク
お部屋にはパジャマも用意されていて、まるで自宅のようにくつろいで過ごせました
6月の軽井沢は、ちょうど新緑が美しくて、風も心地よく、虫もいません
館内だけでなく、敷地内のKUMOBAテラスへも、作務衣のままふらりとお茶をしに🌿
夕方16時〜はフリーフローのドリンクが振る舞われるんですよ
夜のお食事はホテル内にあるレストラン「軽井沢紙音」でいただきました。夕食の有無は予約する時に選択できますよ
地元の新鮮な食材をふんだんに使った日本料理のコースは、彩りも美しく、目でも楽しめるひと皿ばかり
どれも本当に美味しくて、お味はもちろんのこと、器や盛り付けの美しさにも感動
最後にいただいた炊き込みご飯
この日は、筍の香りとお揚げの風味がふわっと広がる、春らしい一釜でした
贅沢なことに、1組につき1釜で炊き上げてくれるそうで、ふっくらつやつやのご飯に感激…😊
夕食を終えて外に出ると、辺りはすっかり真っ暗
ら
昼間とはまるで表情の違うKUMOBAテラスが静かに夜を迎えていました
テラスにはやわらかな火が灯り、真ん中のテーブルでは焚き火がパチパチと燃える音と森の静けさが混ざり合ってとても幻想的でした
お夕食の前、ふと時間ができて、テラスからお庭をぼーっと眺めるひととき
あー幸せを噛みしめる瞬間
旅コーデ②朝のお散歩スタイル
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最後までお読みいただきありがとうございます😊