日本茶をいただきました。
そして別の方からも紅茶をいただきました。
どちらも素敵なパッケージです。
1888年創業の静岡のカネ十農園の深蒸し煎茶。
牧之原式製茶法と書かれている。
深い味わい。ゆったり、ほっとする味わい。
こちらは、TEAPONDの『Sakura』という名前の付いた紅茶。
頂いた季節が春でしたので、満開のさくらをイメージした限定品だそう。
さくらの香りというよりもストロベリー、ラズベリー、サワーチェリーなどの
甘い香りのフレーバーTEAで、爽やかな味わい。
夏は冷やしてストレートで楽しみたい。