シャンパンの期間限定レストランへ行ってきました♪
お洋服はFENDI、バッグはエルメスです♪
東京・日比谷ミッドタウンにて
5月、3日間だけの期間限定レストランがオープンしました。
ヴーヴ・クリコの最新シャンパンとともに味わえるのは
和歌山県にあるレストランvilla aida(ヴィラ・アイーダ)の
オーナーシェフ 小林寛司さんの
野菜をふんだんにつかったメニュー。
メニューには
食材の名前だけが書かれており
どんなお料理になって現れるのかワクワクします!
ラ・グランダムはヴーヴ・クリコのプレステージキュヴェとして
ブドウの出来が良い年だけに作られる
貴重なシャンパン。
2015年はイタリアの女性アーティスト
パオラ・パロネットとのコラボレーション。
ボトルのラベルやギフトボックスに使われたカラフルな色彩が
特徴的なペーパークレイをつかったアート作品や、
卓上のメニューカードといった隅々まで
会場を彩っていました。
まずは、ヴーヴ・クリコのアイコン的シャンパン
イエローラベルで乾杯!
小林シェフによる
ガーデン・ガストロノミー(畑の美食)は
軽やかなイエローラベル、
そのあとに続いたラ・グランダム2015と
美しいハーモニーを奏でていました♪
シェフ自らヴーヴ・クリコにある農園へ足を運んだことも
今日のメニューのインスピレーションとなったとか。
(いつか行ってみたい!)
ランチタイムが終わっても余韻が冷めやまず
ガーデンラウンジ延長戦と銘打って
お隣の素敵なカップルと一緒に
同時にリリースされたラ・グランダム2015のロゼシャンパンを
日比谷公園の新緑が美しいテラスでいただきました✨
美味しい食事は、美味しい畑から。
シャンパンも葡萄畑から作られています。
アース・ディなどで昨今環境を見直す機会も多くありますが
こうした実体験から得る決心は
もっとも行動に移しやすいものだと
今回のイベントで強く感じることとなりました。