伊勢神宮内宮からおかげ横丁。
赤福の折箱に入ってる栞のゆかりの場所のお話です。
雨降りの朝。
主人との休日。
スロースタートのドライブは伊勢へ。
伊勢神宮内宮。
おかげ横丁。
なんとかお昼前に到着。
まずは、伊勢神宮にお詣りです。
森の薫りを楽しみながら
マイナスイオンをたくさん浴びて。
あちらこちらで、パワーチャージ✨
広い境内、1時間ほどゆっくりとまわり、
心癒され、ウォーキングで健康的な時間。
お腹も空いて、おかげ横丁へむかいます。
すし久
てこね寿司。旬の鰹はいつも以上に美味しかった〜
青空に風鈴。すっかり夏の景色
伊勢のお土産の定番『赤福』
赤福の折箱に入っている栞。
365日日替わりなのも、歳を重ねてお楽しみの一つ。その伊勢だよりの版画家の徳力富吉郎さんの版画館に立ち寄りました。
おかげ横丁の赤福本店から歩いて1分の場所
お昼を済ませて、近くのバラ園に向かう途中、
ふらりと立ち寄った場所だったのですが、
何度もおかげ横丁にいっているつもりですが、
初めて知った場所。
徳力さんの温かみのある版画は
私たちがお邪魔したときは初夏の様子が展示されていて気に入ったもの購入することもでき、
もちろん、赤福のしおりサイズのものもありました
私はポチ袋を購入。大人の女性らしくあったらいいなグッズ
会計の時に、今日の赤福に入っているしおりです。どうぞ。といただきました。裏面の伊勢だよりは五十鈴川のカエル🐸のお話でした。
なんだか素敵な場所を見つけられ、
幸せな気持ちになりました。
伊勢参りの際は、足を運んでいただきたい場所です。