最新号のeclatでも特集されている「ときめく器、使える器」
こんにちは、食器が大好きなフォンテーヌです。
和洋問わずにどちらも大好きですが、中でも私の”ときめく器“のご紹介です。
今回ご紹介するときめく器は、ヴィンテージ物ですが、1930〜40年代に作られたと言われる、アメリカのマクベスエバンス社のアメリカンスイートハートシリーズです。
乳白色のものと、薄いピンク色のもの。
とても繊細に作られています。
陽に当てると透けて見える部分が特にお気に入り!
プレート自体、結構薄いので、扱いには最新の注意を払います。
毎回使う時はドキドキしますが、使わないと意味が無いので、丁寧に取り扱いながら、至福の時を過ごせる幸せ。
在米時にたくさんアンティークマーケットやモールを巡りましたが、その中で見つけた器たちです。
こちらは、詳細は分かりませんが、ヨーロッパ(イギリス?)のアンティーク物だったように記憶しております。
ヴィンテージものなので、簡単に手に入れられるものではありませんが、だからこそ大切にしていこうと思います。
眺めてときめき、使ってときめき、器って盛るものをも何倍にも良く見せる効果がありますね♫