8月4日はルイ・ヴィトン生誕200年なのだそうで200周年記念プロジェクトも始動とか。
やっぱり大好きです、ルイ・ヴィトン。
カジュアル服をグレードアップしてくれるし、使い勝手の良さ丈夫さから実用的でもありますね!
私のファーストヴィトンは大学の入学祝いに伯母から贈られたスピーディー30。
以来、何かの記念に旅先での思い出にと随分コレクションしてきました。
そしてどれも"ときめき"が褪せることなく今も使い続けられているからやっぱり名品なんだなぁと思います。
そんなヴィトンですが、永く愛用している間にはファスナーの引き手が取れてしまったり、ヌメ革のストラップ部分が傷んでひび割れてしまうなんてことも。
そんな時はルイ・ヴィトンのリペアサービスを利用して都度修理やパーツ交換をしながら使い続けてきました。
出番が少なくなっていたポシェット・アクセソワールはスマホ用ポーチとして新たな使い方ができないかなと考えたりするのも楽しいですね。
皆さまのところにも、もしも傷んだり壊れてしまってもう使わないかなと眠らせているヴィトンがあったら、リペアサービスに相談してみてはいかがでしょうか。
ン十年ぶり?のバッグを新たな気持ちで使うのも素敵ですよ!
ルイ・ヴィトン リペアサービスhttps://jp.louisvuitton.com/jpn-jp/repair
リペアを経て四半世紀?愛用のスピーディー25とポシェット・アクセソワール
ファスナーの引き手のヌメ革部分がちぎれてしまったので交換。やっと色が馴染んできました。
破損したファスナー引き手金具は新しいものに付け替えてもらいました(ポシェット・アクセソワール)
ポシェット・アクセソワールは傷んでしまったストラップも新しい物に付け替えたことで見違えるように。