以前のブログで「モネ展」のことを書きましたが、岐阜県関市にあります通称「モネの池」として知られる池を訪れました。
正式名称は「名もなき池」です。睡蓮が浮かぶ水面に錦鯉が優雅に泳ぐ姿は、まるでクロード・モネの絵画「睡蓮」のようなので、「モネの池」と呼ばれています。
美しい景色をたくさんの方々が撮影されていました。
うまく伝わる写真が撮れず…
実際は水底の藻や石、泳ぐ鯉の姿がはっきりと見えるのですが、写真、難しいですね😅
その後、近くの食事処へ。板取川といえば、やはり鮎です🐟
鮎の煮物 マリネ
セルフでじっくりと焼いたアユは、香ばしく、ふっくらとした身がとても美味しかった😋
カリッと揚げられたアユの唐揚げも絶品でした😋
川の恵みを存分に味わうことができ、心もお腹も満たされました。
食事の後、板取川沿いを散策しました。
透き通った川の流れ、周囲を取り囲む緑豊かな山々。
気持ちよかったです☺️
その後、美濃和紙の里会館へ行ってきました。
美濃和紙で作られたイヤリング、新作が入っていないか気になって…。
和紙ならではの柔らかい色合いと軽やかさに、心惹かれます😉
その日も美濃和紙のイヤリングをしていました。
気にいると同じものを色違いで購入しがちな私😅
岐阜県には、今回訪れた板取以外にも、水や緑、自然に囲まれた素晴らしい場所がたくさんあります☺️
またブログで紹介できたら嬉しいです。