* 相原一吉さん直伝 「究極のカトルカール」を作りました *
あたたかい日が続いて 気持ちも穏やかに過ごせますね。
ふと思いたって、いつか作りたい! とブックマークしていたパウンドケーキを作りました。
そう、エクラ1月号に載っていました "相原一吉さんから習う「究極のカトルカール」" です。
シンプルな材料と、簡単な工程で 私のような ほぼ食べる専門 でも 楽しく作ることができました。
しっかりと泡立てたメレンゲをバター生地に合わせていきます♪
バター、メレンゲに小麦粉を混ぜました。型に入れます!
上を平らに整え、180℃のオーブンへ♪♪
いい色に焼き上がりました!
型から出してみると、1番ふっくらしたところで1.5cmも高さが出ました。 メレンゲだけで こんなボリュームになるんですね!
ナイフを入れるとフカフカと、抵抗が無いので そーっとカットしました。
カットして、お茶を淹れている間に 粗熱がとれて 外側がカリッとしてきました。 レモンの香りと酸味が甘味を引き立てています。 口の中でもフワフワとして ゆっくり味わいました♪♪♪
メレンゲだけでにこんなにふっくらするのね!
とオーブンを覗くたびに興奮気味。
それと、レモンの皮とレモン汁をずいぶん入れるように感じましたが、多く感じるくらいがちょうど良いことも発見でした。