秋の味覚に舌鼓を打ちながら秋晴れの中、お祝いと今後の健康を祈って。
嬉しいご報告とお祝いを兼ねて『ステーキ鎌倉山』ランチへ。
久しぶりにゆっくり舌鼓を打つお食事は五臓六腑に染み渡るくらい美味でした。
最初に乾杯の泡。
良く冷えておりました。
フルーツのような芳醇な香りと微炭酸。
辛口でもなく甘口でもなく。中性な味。
前菜のホタテはミルクのようにまろやかで肉厚。
スパークリングとの相性も最高でした。
オニオンスープにチーズのコンビネーション。
サラダはフレッシュベジにフレンチドレッシングの酸味が
野菜を優しく包み込んでいました。
デザートは4種とコーヒー
秋の味覚、柿のケーキとその他三種をチョイス。
ワゴンにはどれも食べたくなるケーキ、スイーツが並んでいて
選ぶのに嬉しい迷い。
個室を予約して周りを気にせずにゆっくりと家族団欒で
快気祝いと近況報告の話に花が咲きました。
子供はパンのおかわりとスイーツを色々と選んでいて(笑)
久しぶりにゆっくり食事と会話を楽しめた日。
健康は当たり前じゃない、だからこそ今この時を誠実に生きていきたいと
この夏の終わりに実体験を通じて痛感した事実です。