年に一度のéclat編集部主催のもと、集うパーティーは、とても華やぎのある素敵なひと時でした。
先日、éclat編集部主催の「ソワレ・ドゥ・エクラ2025」へ参加してまいりました。
年に一度のエクラ華組、チームJマダムの皆さまが大集結。普段、お会い出来ない皆さまともお会い出来る機会は本当に素敵なひと時でした。
その様子を少し、ご紹介させて頂きます。
12月号は“4つの視点で磨く「華リュクス」の最新”
「E by éclat」は、リラックスな着心地、上品でシンプルなお洋服が揃うマダム世代のブランド
会場は、ザ ストリングス表参道。
並木通りに面しており、外観からクリスマス一色。そして、中へ足を踏み入れると、入り口にはクリスマスツリーがお出迎えしてくれました。
【トークイベント】
美容ジャーナリスト 小田ユイコさんのトークイベントからスタート。
「50代は変化に動じない
美の秘訣は運動とインナーケア」
40代から50代、そして、60代へと...歳を重ねるごとの内面からの美しさは日々の積み重ねが大切である、と説得力のあるメッセージを頂きました。
【体験型イベント】
〈アミノコラーゲン〉アミノコラーゲン NMN
〈Eternam〉スキンケアラインとリップセラム
体験ブースでは、アミノコラーゲンNMNの試飲と、エテルナムをお試しさせて頂きました。
◾️ アミノコラーゲン NMN
生体内物質NAD+の前駆体で、次世代のエイジングケアをサポートする成分として世界で注目されているNMN。粉末タイプであり、お食事や飲み物に混ぜて取り入れることができるとのことです。
体験ブースでは、コーヒーや紅茶に混ぜて試飲。
私は紅茶を。少しとろみ感を感じますが、紅茶の風味などを邪魔することなく頂くことができました。
◾️ Eternam
再生医療技術のエイジングケアで、ヒト臍帯由来間葉系幹細胞培養上清液が高配合。
お試しさせて頂くと、スッと滑らかな浸透を感じました。
また、「唇育」という言葉にハッとしましたが、「唇を育てる」根本から唇の質感を変えるケアするリップセラムは、とても気になるアイテムでした。
【ソワレ】
お食事も美味しく頂きながら、編集部の皆さまからのご挨拶も楽しみました。
また普段、お会い出来ない華組、Jマダムの皆さまと、お写真をご一緒させていただきました。
皆さまの「美」のエネルギーは満ち溢れており、沢山、お裾分けいただきました。
(左より)華組の鈴木たま江さん、(私)、華組の伊藤美帆さん
(左より)華組の水口宜子さん、(私)、華組の梁瀬理砂さん
(左より)華組の綾部佳世さん、華組の松ヶ崎由紀子さん、(私)
(左より)(私)、華組の根本有加里さん
(左より)Jマダムのさっちゃんさん、Jマダムのtakakoさん、Jマダムのたかこさん、華組の大岩三智子さん、(私)
【お土産】
最後にお土産の数々を頂き、ありがとうございました。
これから、じっくりとお試し等させて頂こうと思いますが、少し、ご紹介させていただきます。
※各々、写真を押すと、各ブランド様のHPをご覧になることができます。
ベルナール ドゥ ノナンクールが追い求められたシャンパンとのことで、乾杯の時に少し頂きました。まろやかな口当たりで、どんなお料理にも合いそうだなと、メニューを浮かべておりました。
今年のクリスマスのご褒美に頂きたいと思います。
体験ブースでも、ご紹介しておりますが、私は、朝のヨーグルトに混ぜて頂きたいと思います。
おでこの隙間や生え際、もみあげラインに塗るとのことで、簡単に小顔になれるドライパウダー。
発酵エイジングケアブランドの「FAS」は、化粧水から発売されましたが、ブランドがローンチされ、発売前から私は、待ち望んでいました。そして、発売されたと同時に化粧水を手にして、スーッと浸透していく瞬間を覚えており、今でも愛用しております。今回、クリームも合わせて使用するのも楽しみです。
再生医療研究から生まれたスキンケアラインの「Eternam」は、体験型ブースでもご紹介しております。
プレミオールシャンプーで頭皮ケア、プレミオールトリートメントで毛髪内部ケア、プレミオールヘアエッセンスで髪表面ケアと、3STEPで美髪へ導いてくれるキット。
アラフィー世代にとって、お肌と同じく髪質のケアも大切と思っており、使用するのがとても楽しみです。
チーク・フェイスパウダー・ヘアファンデーションがコンパクトにひとつになったアイテム。ほとんど天然由来成分とのことで、根元の白髪を隠すヘアファンデーションはとても気になるところ。
とても長く綴ってしまいました。
アラフィー世代にとって、何を選んで使用するか、とても大切で、そして、日々の積み重ねが「美の秘訣」でありますね。
今回のソワレスタイルもセミフォーマルな装い。私の中で、“デイリー使いをパーティースタイルへ変化”をテーマに、コーディネートしましたので、そのスタイルを次の投稿で綴りたいと思います。
最後まで、お読みくださり、ありがとうございました。
...Mayu