詩人・茨木のり子さん いまの時代も変わらず響く魅力✨
こんにちは✨
Jマダムのmiwaです。
詩人 茨木のりこさんの詩集はエクラ世代の皆さまもご存知の方は多いと思います✨
私は20代の頃、まだ社会のことが何もわからないときにこの詩集と出会うことができました。
私の心の指針となりました。
詩人 茨木のりこさんは2006年に79歳で亡くなるまで、東京の邸宅で、50年近くの歳月をかけて、詩の創作をされた方です。
自律した精神性や生き様が、詩に投影されて、茨木さんのお言葉が、いま時代を越えて人々をひきつけています。
「自分の感受性くらい」
いまのエクラ世代の女性の皆さまに、響く魅力ある詩です。
SNSが発達したいまの時代、自分の感受性、女性の生き方に、自律した精神性が求められますね✨✨
たまに茨木さんの詩集、言葉たちに触れるとはっとします。
何度も読み返して 刻まれた言葉たち、いまも生き続ける言葉。
穏やかにたよやかに、エクラ世代の皆さまとともに✨
最後までご覧いただきまして、心からありがとうございます✨
寒い日の読書にはおすすめの詩集です✨
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