ツヤ素材でプチプラコーデにクラス感をプラスして、Cartierトリニティ100周年記念イベントに行ってきました
●Cartier トリニティは100周年
こんにちは、monyet★です
先日、トリニティ100周年記念の世界巡回イベントに行ってきました
私たちエクラ世代なら、間違いなく手にした方も多いであろう、カルティエの名作、3連シリーズ。
スリーカラーのゴールドは
ピンクが愛を
イエローが忠誠を
ホワイトが友情を
意味しているそう
私も大学生の時の憧れが
社会人になって手が届くところに来て、
3連リングが自分のものになった時の感動を忘れられません
その後も、色々なタイミングでトリニティのシリーズをコレクションしてきました
●Trinity 100 Immersive journey
そんなカルティエのトリニティが誕生したのは、ちょうど100年前だそう!
イベントの会場は シンガポール国立博物館などのコロニアルな建物が並ぶエリアにある文化施設、アーツハウス The Arts House
この日は抜けるような青空!
白亜の歴史ある建物にカルティエの紅いフラッグがはためき本当に美しくて
わくわくが止まらなかったです
会場はいくつかのコーナーに分かれていて
トリニティのヒストリーを説明する
映像や歴代ポスターの展示や
自分が持っているアイテムを歴代ポスターで見るのも感慨深く。買った時のことを思い出しました!
トリニティをモチーフにした創作アート
体感コーナー
などなど
無料イベントなので、学生さんくらいの若い方々も多かったです。
Cartier トリニティの世界感を満喫できた
素敵なイベントでした
●コーデはリトルブラックドレス風
そんな日のコーディネート。
高級メゾンのイベント、かつクラシックな会場ということで、
ミニマムシンプルで少しクラス感のあるコーデがいいかなと思い選んだのは
ZARAの艶サテントップスと
H&Mのこちらも柔らかなサテンのタイトスカートです
ブラックの上下でセットアップのようにも
ワンピースのようにも見えるのですが
この艶っとした素材感が、
プチプラを感じさせず、
付けていたカルティエのアクセサリーも引き立ててくれるようで。
高級メゾンのイベントにも気後れすることなく
行くことができました!
イベントに敬意を表して手元はカルティエで。
ZARAのトップスは、ねじりやギャザーの効果で体型カバー、高見え素材なのに薄くて全くシワにならず、旅行にも重宝しています。
夏のセールに色違いの赤が出ていて、そちらも華やかで欲しくなりました (が、時には我慢も必要ですものね?)
H&Mのスカートは、タイトだけど着てみると驚くほど着心地がよく、
片側だけに大きくスリットが入っていて
歩きやすい、お気に入りです。
ラインが綺麗なブラックスカートは
本当に重宝しますよね!
日本は3連休ですね!どうぞ引き続き素敵な連休をお過ごしくださいね
本日も最後までご覧いただき、ありがとうございました。