京都へプチトリップ。元小学校だった建物をリノベしたヘリテージホテルに宿泊。ゲストラウンジや、街を一望できるルーフトップバー『K36』で、密を避けて楽しんで。仁和寺では、名残の桜を愛でながら音大卒という異色の経歴を持つバイオリニスト僧侶の法話と演奏で心癒されてきました。
少し前、、、名残の桜の頃。
身内の所用で、弾丸の京都へ。
宿泊したのは、こちら。
↑ホテルエントランス
↑客室廊下。元小学校だった雰囲気をうまく残してリノベされています!
↑ホテルの朝食会場は、元図書室
↑ホテルラウンジ
チェックインの後
ホテルの最上階にあるオープンエアーなルーフトップバー
『K36』で一休み。
こちらのバーのプロデュースは、コンセプトが異なる京都の3つのバー
「Bar K6』『Cave de K』『Bar Keller』を展開する西田稔氏によるもので、
クラシカルな京都の街並みを、洗練された大人の空間で楽しませていただきました。
京都を一望できる特等席。
洗練さfれた大人の空間で、美味しいルイナールロゼとおつまみを。
所用を済ませた後
新幹線までの隙間時間に立ち寄った 仁和寺。
仁和寺金堂にて。
昨年バズった
あの癒しのヴァイオリンを、なんと生で!!!
音大卒という異色の経歴をお持ちの大原英揮師の生演奏に
心がほどけて行きました。
御室桜にちなんで、森山直太郎のさくらや情熱大陸のあの曲も。
珍しい緑の桜も
美しかった八重桜
来年は、この状況が落ち着いていますように。
美しい桜を、大好きな人達と一緒に愛でることができますように。
少しでも今の状況が早く良くなりますように。
願いを込めて。