今日は土用の丑の日。なかなか手に入らないジャパニーズウィスキー「白州12年」との巡り合わせで乾杯!
今日は土用の丑の日。
小さい頃から眼が悪かった私。
眼にいいからと眼科の帰りには決まって鰻重を食べさせてもらっていました。
でも目の前の母は食べずに見ているだけだったような。
大人でもボリューミーな鰻重、
お値段もそこそこする有名なお店でしたから
私に食べさせるのを優先していたのかもしれません。
(なのに、私は食べ過ぎてのちに鰻嫌いに、、、)
あの時の母の姿を思い出しています。
でも今はお酒のアテに最高!!
、、、となって再び鰻好きに。
なかなか手に入らない「白州12年」
そして、
この度、数量限定の貴重なジャパニーズウィスキー、
「白州12年」がたまたま偶然が重なって手に入り、
私が熱いのか夏の暑さなのか、
かなり熱ーくテンションが上がっています。
サントリー社が製造するシングルモルトウイスキーで
今では山崎、響と並んで人気の高い白州。
「白州」自体もスモーキーでキレのよい
爽やかな森を感じるようなウィスキー、
ならばこの「白州12年」はどんな味か、楽しみです。
でも正直違いが分からないかも、、笑笑