エクラ3月号のアラフィー向け特別講座に触発されてネイルケアを本格的に開始しました。
20年前に作ったネイルチップです。3Dアートが特に変色してしまっています。
私は爪が大きいので、鮮やかなカラーを塗ると、お手入れしたはずなのに、逆に不潔に見えるのが悩みです。
その上、近年爪が薄くなってきて、カラーが剥がれやすい爪になったこともあり、ますますお手入れ方法がわからなくなっていたところでした。
とはいえ、きれいな手になりたくていろいろ試しています。
そんなときにeclat3月号の渡邉季穂さんのアラフィー向け特別講座が開講されて…
私のための講座じゃないかと勘違いするほどでした。
eclat ありがとう!
早速、ukaのカラーベースコートとネイルセラムを購入。
ベースコートなのに、いろんな色があるのでちょっと悩みましたが、2/0にしてみました。
これから生まれ変わっていく素爪が楽しみです。
ベースコートを一回塗った状態です。 2/0かわいいです。
実は20代後半に、ほんのわずかの間ですが、ネイリストとして働いていたことがあります。
採用面接で社長に
「どうしてネイリストになろうと思ったの?」
と聞かれ、
「きれいな人は手もきれいだから」
「自分もそうなりたい」
とか言ったのを覚えています。
今の私の手、あまりきれいとは言えません。
という事は、昔の私の判定では、あまりきれいじゃない人に分類されてしまいます。
反省。
今、せっせとお手入れしてるので…
もうすぐ、きれいな手=きれいな人
になるはずです。
昔の私に『きれいな人』と認定してもらえるように頑張ります。