京都、八坂の塔のふもと
東山にたたずむ1700坪のロケーションで
女子会ランチを堪能!(^^)!
蝉の声が風物詩というより暑苦しくさえ感じてしまう猛暑。
幼き頃、昼寝をしようとしていたのに蝉の声が気になって寝付けず、
「蝉うるさいよ。黙ってね。お願いしまーす。」と
言っていたことがつい最近のように思い出しますがそれももう20年以上前、、。
今はさらに暑さを増していますね。
緊急事態宣言前に以前職場が一緒だった先輩でもあり、恋バナをする友達と京都にランチに行ってきました。
京都・東山 高台寺のすぐそばにあります
昭和4年に日本の巨匠画家、竹内栖鳳が建てた旧邸宅。
箱庭を眺めながらいただくイタリアンはお料理だけでなく
贅沢だけでなくリラックスしたひとときを過ごせました。
THE SODOH HIGASHIYAMA KYOTO
高台寺の入り口すぐにあります。
20年位前に友人の結婚式に行った以来でしたが相変わらず雅やかな
雰囲気でため息が出るほど、、。
お互いに近況を報告しあいながらの時間。
ゆっくり運ばれてくるお料理に舌鼓を打ちながら
いつか彼女のウエディングを夢見て
楽しい尽きることない話で盛り上がりました。
50歳になってもこうして恋バナが年を忘れて話せる楽しみ笑。
看護師になる前は看護師さんはモテて自由で楽しいものだと信じて疑いませんでしたが
同期や後輩など現実を見ると、、ハードな仕事なうえ閉鎖的な空間での仕事、
不規則な勤務でなかなか出会いもないことがよーおくわかりました笑。
だからこそ、仲間の恋愛話も同級生のような、娘のような話を聴くだけでこちらもドキドキやらワクワクして
若い気持ちに還らせてもらっています。
この日は緑あふれるお庭に出て開放的に過ごさせてもらえました。
たくさん食べる気満々で、オールインワンのサロペット。笑。
けどエレガントにも見える生地をチョイス。
かごバッグはお気に入りのスカーフを自己流に巻いて
カジュアルになりすぎないようにしてみました。
尽きることのない時間。
こんな時期に大変貴重な時間を過ごせました。
近くても贅沢な時間過ごせる工夫またしたいな。
お気に入りのスカーフをカゴバックに巻いて、、。スカーフも気分に合わせて違うデザインのものにしたり楽しんでます。