大好きなSuperfly、デビュー15周年記念Liveに行って来ました。
こんにちは、ゆきみです。
先月の東京ツアーは楽しみにしていた事がたくさんありましたが、その中のひとつはSuperflyのLiveでした。
Live当日は、雨が降ってとても寒い1日。
今までクラッシック音楽や演劇などは1人で行った事があっても、こういったLiveに1人で行くのは初めてでした。
知らない土地で、冷たい雨と風が吹くたびに少し寂しい気持ちになったのは事実…。
やっと着いた有明アリーナ。
有明アリーナ
Superfly越智志帆ちゃん、こんにちは。
会場に入ると1人の寂しさも吹き飛びました。
記念に1枚
会場に入ってアリーナを見渡し、席に座るとドキドキが止まりません。
開演のアナウンスではこんな優しい言葉も聞けました。
「コロナウイルスに不安な日々、少しでも忘れられる時間になりますよう、お楽しみください」
男性のファンも多く、両隣もお1人参加の男性。
右は20代、左は60代(だと思う)
どんなふうに2人が楽しむんだろう?と興味も湧きつつLiveがスタートしました。
デビュー15周年Live中♫♫♫
Superfly越智志帆さんは「皆んなの前で歌うのは3年ぶりだから、本当に緊張しています」と言われていたけど、ライブパフォーマンスは3年前と変わりなく、力強く優しい歌声に感動しました。
一夜限りのデビュー15周年Liveをどうやってお客さまに楽しんでもらうか?時間をかけて準備をして、当日を迎えたそうです。
越智志帆さんのそういう気持ちがすごく伝わって来て、優しい空間に一緒に居られる事が嬉しかったです。
ありがとう、志帆ちゃん♡ (撮影OKでした)
やっぱりLiveは元気をもらえますね。
1人だったけど、めちゃくちゃ楽しめました。
左席の60代男性は、立ち上がる事もなく、手拍子も全くしないから最初は気になったけど、Liveの後半みんなでウェーブをした時だけ、手を叩いたのは見逃さなかったよ。
3回だけ。
パチ、パチ、パチ。
今⁉︎(ってツッコミたかった笑)
いろいろ楽しいLiveでした。