エクラ編集長の愛猫、アメショーのアラン。
甘えん坊アラン、くつろいでいる私に「ママ、一緒に来て!」。
アランは数歩先のキッチンにある自動給餌器に、一緒に来て欲しいのです。そして、ごはんを食べるところを見ていてほしいとのこと。
最初は、私の近くに座って鳴きます。それを無視すると、私に身体をスリスリしてきたり、私の膝の上に飛び乗ります。それも無視すると、このように前足でトントンとして、私に呼びかけるのでした。
@alain_cat
エクラ編集長の愛猫、アメショーのアラン。
甘えん坊アラン、くつろいでいる私に「ママ、一緒に来て!」。
アランは数歩先のキッチンにある自動給餌器に、一緒に来て欲しいのです。そして、ごはんを食べるところを見ていてほしいとのこと。
最初は、私の近くに座って鳴きます。それを無視すると、私に身体をスリスリしてきたり、私の膝の上に飛び乗ります。それも無視すると、このように前足でトントンとして、私に呼びかけるのでした。