昨年12月の全日本フィギュアスケート選手権でさらなる進化を遂げた演技に心震わせた方も多いのではないでしょうか。羽生結弦という、奇跡の存在。氷上の姿は、一瞬の世界においても美しく、熱く、光り輝いていることを伝える写真集が3月11日、ついに発売されます。
『羽生結弦大型写真集 光 ―Be the Light―』
集英社 ¥7,150
2021年3月11日発売
『羽生結弦大型写真集 光 ―Be the Light―』の魅力は、
(1)フォトグラファー能登直氏による撮影
2007年から羽生結弦選手を取り続けている能登氏だからこその奇跡のショットが満載。
(2)エキシビションやアイスショーでの撮影
競技とはまた違う意思を持って自由に舞う羽生結弦選手の姿が見られる!
(3)2011年からの10年間を、じっくり振り返られる
まだ幼さの残る表情から、凛々しく、神々しく舞う姿へ。2011年東日本大震災後の神戸でのアイスショーから2020年四大陸選手権までの10年間を、時系列で振り返られる。
(4)A3判という、過去最大サイズ
美しいショットが、A3判(420×297mm)という大きさで目の前に広がります。見開きで写真が広がる時の、圧倒的迫力。抒情性。言葉になりません。
(5)初回限定特典 クリアファイル(A4サイズ)付
192ページというボリュームに酔いしれながら、もう一つのお楽しみが!
3月11日(木)発売に先駆けて、エクラ4月号にて10ページ特集します!
今回特別に、エクラ4月号(3月1日発売)にて写真集の中の美しきショットを8ページに断ち落としで紹介。さらに2ページ、シニアデビュー後の羽生結弦選手を丹念に追っているスポーツジャーナリスト・折山淑美氏による寄稿をお届けします。予約殺到中の写真集の世界をどこよりも早く、ご体感ください!