働くアラフィー女性が求めるのは、鎧のような強さではなく、包容力もある優しい雰囲気をまとうジャケット。今どき感のある「オブリオ」のハンサムジャケットでビジネススタイルに輝きを。
AUBRIOT《オブリオ》
「ラグジュアリーとコンテンポラリー」を両立させる、新ハンサムジャケット
オーバーサイズの今どきのダブルジャケットは、付属のダブルリングのベルトがあることで、全身をバランスよく、美しく見せてくれる。袖をまくったり、ベルトの位置を調整したり……凛としながらも、その人にしかない魅力も引き出してくれるジャケット。イタリアのBONOTTO社が誇るラグジュアリーなウールはシルク混。コンテンポラリーの大ぶりなシルバーアクセサリーとメガネが、さらにグレーのセットアップをいきいきと引き立たせる。
ジャケット(共布ベルトつき)¥154,000・タンクトップ¥11,000・パンツ¥77,000/オブリオ メガネ¥66,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) ピアス¥71,500・バングル¥184,800・リング¥75,900/ホアキン・べラオ
●NEOエグゼスタイルとは?
ふわりと時代の風にのって、自分軸でたおやかに働く「新しい(=NEO)エグゼクティブ」のための新しいワーキングスタイル
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撮影/長山一樹(S-14) ヘア/Tetsuya Yamakata(SIGNO) メイク/ANNA(S-14) スタイリスト/福田亜矢子 モデル/大塚まゆか 取材・原文/松井陽子 撮影協力/B&B Italia Tokyo ガレージ日英 ※エクラ2025年4月号掲載