ワーキングスタイルにおいてバッグは、欠かせない存在。気品と使い勝手を兼ね備えた50代が持つべき相棒バッグをお届け。
SAINT LAURENT
ムダのない造形美とつややかなレザーで知的なスタイルがきわだつ
美しいツヤと張りをもつカーフレザーが、シャープで構築的なプロポーションを描き出すボストンバッグ。日常使いに十分なマチがあり、サイドまでしっかり開くラウンドジップで、収納力と使いやすさを実現。
バッグ「サック・ド・ジュールボレットバッグ スモール」(19×25×9)¥467,500・シャツ¥188,100・パンツ¥245,300・スカーフ¥70,400・ベルト¥113,300・バングル¥529,100/サンローラン クライアントサービス(サンローラン バイ アンソニー・ヴァカレロ) メガネ¥53,900/ケリング アイウエア ジャパン カスタマーサービス(サンローラン バイ アンソニー・ヴァカレロ)
●NEOエグゼスタイルとは?
ふわりと時代の風にのって、自分軸でたおやかに働く「新しい(=NEO)エグゼクティブ」のための新しいワーキングスタイル
ふわりと時代の風にのって、自分軸でたおやかに働く「新しい(=NEO)エグゼクティブ」のための新しいワーキングスタイル
合わせて読みたい
撮影/赤尾昌則(whiteSTOUT) ヘア/TETSU(SIGNO) メイク/COCO(関川事務所) スタイリスト/福田亜矢子 モデル/原沙知絵 取材・原文/東原妙子 撮影協力/カッシーナ・イクスシー青山本店 ※エクラ2025年9月号掲載 ※( )内の数字は、バッグのサイズは(縦×横×マチ)、靴は(ヒールの高さ)で、単位は㎝です。すべて編集部調べ