腕時計は日々に寄り添う大切な“相棒”。50代のあらゆるシーンを輝かせてくれる「ロレックス」の新作時計とともに、流れる時を旅するように過ごしたい。
ROLEX《ロレックス》
生き方も“今”にアップデートする、ジェンダーレスな時計
ジェンダーレスな時計が脚光を浴びる時代、大きめのサイズは女性の品格をしなやかに伝え、スタイルに“今”のムードをプラスする存在。ブランドの伝統を受け継ぐ自動巻き腕時計を現代的に新解釈した、クラシックかつコンテンポラリーな新作はまさにそんな一本。内側には自社で開発・製造し、匠の技を凝縮した機械式ムーブメントを備えている。グリーンのカーフレザーのライニングを施したストラップからも、完璧な美しさへのこだわりが伝わる。
時計「パーペチュアル1908」(39mm/K18YG、自動巻き、パワーリザーブ約66時間、50m防水、アリゲーターストラップ)¥2,880,900/日本ロレックス(ロレックス) ジャンプスーツ¥74,800/ザ・ウォールショールーム(イロット) ピアス¥133,100/エドストローム オフィス(シャルロット シェネ)
●日本ロレックス
0120・929・570
撮影/酒井貴生(aosora) ヘア/JUN GOTO(ota office) メイク/fusako(ota office) ネイリスト/金澤 妙(uka) スタイリスト/古牧ゆかり モデル/富岡佳子 取材・原文/成瀬浩子 ※略号は次のとおり。YG(イエローゴールド) ※掲載の価格は2023年11月1日現在のものです ※エクラ2023年12月号掲載