装いのカギでもあり、日々を共有するパートナーでもある腕時計。女優・内田有紀さんにとって時計とはどのような存在なのか、聞いてみた。
Hublot《ウブロ》
海を連想させるブルーとチタンの軽やかさで、気持ちまでニュートラルに
ウブロを代表するアイコンであり、タイムレスでクラシカルなデザインが特徴の「クラシック・フュージョン」コレクションに今年加わった、小さな29㎜サイズ。ブルーのダイヤルとラバーストラップがアクティブな印象を醸し出しつつも、ベゼルにはダイヤモンドが配され、洗練された印象に。
時計「クラシック・フュージョン チタニウム ブルー ダイヤモンド」(29㎜径、チタニウム×D、クォーツ、ブルーラバーストラップ)¥1,155,000/LVMHウォッチ・ジュエリージャパン ウブロ(ウブロ) トップス¥165,000/イザ(ヌメロ ヴェントゥーノ) ピアス¥88,000/エスケーパーズ アナザーワールド(ソフィー ブハイ) 5連リング¥286,000/リトルリーグ インク(スピネリキルコリン)
モチベーションも免疫力も上がるみたい! 時計は、私にとって魔法のような存在。
「幼いころ、装いに合わせて腕時計を素敵につけこなす母の姿が私の憧れでした。そのせいか今の私にとっても時計は特別な存在。撮影現場では、その役になりきるための非常に重要なアイテムで、演技のインスピレーションまでももたらしてくれます。年齢を重ねると、ずっと元気でいるのがむずかしいときもありますが、時計をつけると自然にスイッチが入って、気分だけでなく免疫力までも上がる気が。大人の女性こそ味方にしたい存在だと思います」
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