デザイン性と高い機能性を備えた腕時計としてアラフィーからの絶大な人気を誇る「ロレックス」。新たに登場した「パーペチュアル 1908」の新作モデルについて、スタイリスト・伊藤美佐季さんがその魅力を語る。
ROLEX
プラチナ製のケースが凛とした高級感を醸し出す「パーペチュアル 1908」の新作モデル。ライスグレイン モチーフのギョーシェ装飾を施したアイスブルーダイヤルが目をひく一本。
「マットブラウンのアリゲーターストラップとアイスブルーの文字盤のカラーコントラストが新鮮な印象です」(伊藤さん)。
時計「パーペチュアル1908」(39mm、PT、アリゲーターストラップ、自動巻き)¥4,370,300(予定価格・発売時期未定)/日本ロレックス(ロレックス)
伊藤美佐季:いとう みさき●スタイリスト。プレス業務ののちイタリア遊学へ。帰国後スタイリストに。数多くの女性誌で活躍中。女優やモデルからの指名も多数。
撮影/長山一樹(S-14) スタイリスト/伊藤美佐季 取材・原文/大野智子 ※略号は以下のとおり。PT=プラチナ ※エクラ2024年12月号掲載