俳優・内田有紀さんが身につけるのは、秋服に映える「ブシュロン」のゴールド系リング。リングを重ねて配色の違いを楽しんで。
BOUCHERON
指先のボリューミーな輝きが、美しい仕草を印象づける
常に動いている手もとは、人の印象に残るパーツ。指先にボリュームのあるリングをすることで、仕草のひとつひとつが映え、リュクスなムードを後押ししてくれる。内田さんの人さし指には4本の「キャトル」をレイヤード。「色みの違うゴールドのリングを重ねることで、個性が表現できると感じました。配色で遊べるのが魅力ですね」。
リング〈薬指〉「キャトル クラシック ダイヤモンド リング ラージ」(YG×PG×WG×ブラウンPVD×D)¥1,650,000・〈人さし指・上から〉「キャトル ラディアント ダイヤモン リング ハーフ」(YG×WG×D)¥869,000・「キャトル クル ド パリ リング スモール」(YG)¥188,100・(PG)¥188,100・「キャトル ラディアント リング ハーフ」(PG)¥379,500(すべて予定価格)/ブシュロン クライアントサービス(ブシュロン) ブラウス¥91,300/メゾン・ディセット(DAWEI)
内田 有紀
内田 有紀
うちだ ゆき●俳優。’75年生まれ。’92年、ドラマ『その時、ハートは盗まれた』で俳優デビュー。以後、ドラマ・映画を中心に活動。’24年にはドラマ『燕は戻ってこない』で東京ドラマアウォード2024の助演女優賞を受賞した。
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撮影/生田昌士(hannah) ヘア&メイク/板倉タクマ(nude.) スタイリスト/宮澤敬子(WHITNEY) モデル/内田有紀 取材・原文/湯澤実和子 撮影協力/バックグラウンズファクトリー ※略号は次のとおり。BG=ベージュゴールド、WG=ホワイトゴールド、PG=ピンクゴールド、RG=ローズゴールド、YG=イエローゴールド、D=ダイヤモンド ※エクラ2025年11月号掲載