エクラ世代のコーディネートを完成させるカギは、上質なゴールド素材のジュエリーにあり。ヴァン クリーフ&アーペルの新作リングなら、甘すぎないホワイトゴールドでつけやすく、ちょうどよいクラス感が手に入ります。
VAN CLEEF & ARPELS(ヴァン クリーフ&アーペル)のフリヴォル コレクション
アシンメトリーが美しい、
指間に楚々と咲く花々
春を謳(うた)う小花がモチーフの「フリヴォル コレクション」にお目見えした新作リングは、ミラーポリッシュ仕上げのホワイトゴールドの3輪の花と、パヴェダイヤモンドがセットされた1輪の花が指をはさんで向かい合うアシンメトリーなデザイン。ホワイトなら甘すぎず、つけやすい。
リング「フリヴォル アントレ レ ドア リング」(WG×D)¥1,080,000/ヴァン クリーフ&アーペル ル デスク(ヴァン クリーフ&アーペル) 帽子¥16,800(参考価格)/エストネーション(ラ メゾン ド リリス)
撮影/生田昌士(hannah) スタイリスト/伊藤美佐季 モデル/KAINO Yu 取材・原文/大野智子 ※記事中、以下の略号を使用します。YG=イエローゴールド、WG=ホワイトゴールド、PG=ピンクゴールド、RG=ローズゴールド、D=ダイヤモンド。 ※エクラ2020年5月号掲載