年齢を重ねた今だからこそ、この先の人生も寄り添える一本を手にしたい。日常のさまざまシーンで活躍するカルティエの名品時計なら、時代を超えて身につけていられる。
Cartier(カルティエ)
リュクスなミニウォッチをカジュアルにつけこなして
「パンテール ドゥ カルティエ」のミニサイズに、ダイヤをベゼルへ二重にあしらったモデル。さりげない存在感と絶妙なサイズ感ゆえ、オリジナルの華やかさはそのままに、日常のさまざまなシーンで気負いなく使えるデザイン。ジュエリーとコーディネートして、ブレスレット感覚で重ねづけを楽しみたい。
時計「パンテール ドゥ カルティエ」(25×20㎜/日本限定/YG×D、クォーツ)¥3,867,600/カルティエ カスタマー サービスセンター(カルティエ) セーター¥81,400/エスケーパーズオンライン(ピセア) スカート¥59,400/アぺリア(ラシュモン) スカーフ¥57,200/ゴヤール ジャパン(ゴヤール) サングラス¥122,100/ケリング アイウエア ジャパン カスタマーサービス(カルティエ)
名門ジュエラーならではの名作の数々が一堂に
1847年にパリでルイ=フランソワ・カルティエが創業した高級宝飾メゾン。3代目ルイ・カルティエの時代に世界的な発展をとげ、15カ国から王室御用達の特許状を受け取ったほど。ジュエリーのみならず、時計の発展にも大きく貢献した。なかでもルイ自ら考案した「タンク」・「サントス」ウォッチは、今も絶大な人気を誇っている。またジュエリー製作で培われた匠の技をとりいれたジュエリーウォッチは、デザインの豊富さで群を抜く。
「パンテール ドゥ カルティエ」¥3,867,600/カルティエ カスタマー サービスセンター(カルティエ)